ブログ無段
バカまっしぐらなダメ人間の古川土竜が、トチ狂った妄想を膨らませたり、ネジ曲がった暴論を吐いたりするわけで。にょほほほほ。

ダメ人間はポンコツな夢を見る。(お久しぶりの第4回)

アテネ経由ドイツ行きの乗り物が飛行機や列車じゃなくて輪タクだったことが判明した今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
古川土竜は、相変わらず頭の病気を患っております。
存在証明のために、久しぶりに更新しておきます。

随分と前に、このブログで3回ほど夢日記を書いたのですが、相変わらず有名人が出てくる夢は良く見ています。
2日ほど前に見た夢では、私が新人歌手を発掘するコンテスト番組の審査員をしていました。
今田耕司さんが、コンテストの司会をやっていました。

で、ある若い女性の歌を聴いた後、私が「ソロじゃなくて、男性とデュエットでデヴューした方がいい」と勧めるんです。
「男性と2人で、『高橋克典with仲間由紀恵』みたいなユニットを目指すべき」と言うんです。
すると、すかさず今田耕司さんから「なんでそのユニットやねん」とツッコミを入れられるんです。

とりあえず、夢の中で『高橋克典with仲間由紀恵』の名を口にした自分に驚きましたよ。
そんなユニットが、深層心理の中に潜んでいたとは。
まあ冷静に考えれば、確かに「なんでそのユニットやねん」ですけどね。
男女デュエットで目指すなら、仙道敦子さん&吉田栄作さんのユニット『NOA』ですよね(いや、それも違う気が)。

では、死ななかったら、また会いましょう。

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ダメ人間はポンコツな夢を見る。(第3回)

ポンコツな夢をメモするシリーズの3回目。
なんかブログの内容が夢日記になりそうなぐらいの勢いで、毎日のようにポンコツな夢を見るようになっています。

私とダンカンさんとベンガルさんの3人で、競馬場へ行くことにしました。
しかし直前になって、ダンカンさんが映画『ゴルフ夜明け前』の監督を担当することになり、車で出掛けて行きました。

私とベンガルさんは小学校の校舎を歩いて下駄箱を通過し、校庭へ出ました。
そこは競馬場で、私とベンガルさんはアンガールズの2人と合流しました。

私とアンガールズは、競馬予想で対決することになりました。
坂東英二さんが現れて、勝った方に賞金を出すと約束しました。
しかしアンガールズが「めんどくさいので、やらない」と言い出して、私も「やめよう」と答えました。

私とアンガールズは、ガーラ湯沢へスキーのジャンプ競技を見に行きました。
原田雅彦選手が転倒した後、船木和喜選手が越後湯沢の駅まで到達する大ジャンプを見せました。

私とアンガールズが駅のベンチに座っていると、列車がやって来ました。
車掌は、駅の屋根の部分に付いている巨大なラーメン鉢を使って、特大チキンラーメンを作りました。
私は列車に乗ってチキンラーメンを食べました。
アンガールズが「俺達もラーメンが食べたい」と言いましたが、私は「金を払わなきゃダメ」と断りました。

では、死ななかったら、また会いましょう。

ダメ人間はポンコツな夢を見る。(第2回)

奇妙な夢(というか、夢は大抵の場合、奇妙なのですが)に関するメモ、2回目。

玉村豊男さんが、広島カープの元選手から教わったというバントの技術について講釈していました。
「少しバットを立てるようにすると、上手くバントできる」と語っていました。

それを聞いた私は、「それだと尻から血が出るので大変だ」と思いました。
それから私は、尻の間に手刀を入れて上に擦り上げました。

すると、市川由衣さんが「垢すりをすると、たっぷりと汗が出て体にいい」と声を掛けてきました。
だから私は、垢すりをしてもらいました。
すると、ものすごく体が熱くなり、ついには手足の先から炎が上がりました。

そこで私は、目が覚めました。

では、死ななかったら、また会いましょう。

ダメ人間はポンコツな夢を見る。(第1回)

大勢の人々と共に、バスで団体旅行に出掛けたのです。
どうやら、修学旅行か何かのようなのです。
その仲間の中には、大沢あかねさんの姿がありました。

突然、大沢あかねさんの顔が豹変し、包丁を持って暴れ始めたのです。
周囲の人々は、ひたすら逃げ惑うばかりです。
私は彼女を落ち着かせようとするのですが、包丁を振り回されるので、うかつに近付けません。

場面が変わって、そこは学校の教室になりました。
私は教師の児玉清さんに、大沢あかねさんを優しく扱うための嘆願書を渡しました。
しかし児玉清さんは冷たい態度で、その嘆願書を破り捨てました。

廊下に出ると、大沢あかねさんは落ち着いた様子に戻っていました。
彼女は、長谷川初範さんが営む駄菓子屋の前で、ガチャポンをやっていました。
カプセルの中身は怪獣消しゴムで、大沢あかねさんはピグモンの消しゴムを取って喜んでいました。

すると、また急に大沢あかねさんが豹変し、包丁を持って暴れ始めました。
私は勇気を振り絞り、彼女に駆け寄りました。
そして「大丈夫、大丈夫だよ」と言いました。
すると大沢あかねさんは、ニコッと笑って私を刺しました。

そこで、私は目を覚ましました。

まあ、そんな夢を見たわけです。
「だからどうした?」と言われても、ひたすら困るだけです。
最近、どうも奇妙な夢を見ることが多くなったので、ちょっとメモしておこうかなあと思っただけです。
「めぼしいニュースが無かったから、こんなネタで誤魔化しているのか」と問われたら、否定できませんが。
というか、それは限りなく正解に近いわけですが。

では、死ななかったら、また会いましょう。

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