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ブログ無段
バカまっしぐらなダメ人間の古川土竜が、トチ狂った妄想を膨らませたり、ネジ曲がった暴論を吐いたりするわけで。にょほほほほ。

ポンコツ映画愛護協会に関するお知らせの、アフターケア的なお知らせ。

ポンコツ映画愛護協会を毎日更新に変更しましたが、そのせいで1つの問題が起きることに気付きました。
今までは、その月に更新した作品の題名が次回まで表記されていましたが、4月からは翌日になると切り替わっちゃうわけで。
つまり、毎日欠かさずにチェックしないと、更新された作品を見落としてしまい、そのまま分からなくなっちゃう恐れがあるんですよね。

そんなことになったら申し訳ないので、それを防ぐための対策を取ることにしました。
その月が終わったら、このブログで1ヶ月分の更新作品を表記します。
なので、たまにブログ無段を見てくれれば、ポンコツ映画愛護協会を毎日欠かさずチェックしなくても大丈夫です。

では、死ななかったら、また会いましょう。

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【2019/04/19 23:25】 日常ネタ | トラックバック(0) | コメント(-) |

NGT48の騒動は続くよどこまでも。

メンバーの山口真帆さんが襲撃される事件の発生後、その対応を批判されていたNGT48の運営が、チーム制を廃止して再出発をすることを公式に発表しましたね。
体制をリセットすることが目的とされていますが、もはや看板の付け替えにすらなっていないですよね。
チーム制を廃止しても、自ら辞めない限りは全員が残留するわけですし。

複数のメンバーがファンと繋がっていたこと、暴行した連中と繋がっているメンバーもいたことは明らかになっているのに、そこへの対処は何も取っていません。
しかも、AKSとNGTの運営が腐り切っていることが何より大きな問題なのに、そこも手を付けていないわけで。
ようするに今回の発表は、「我々は何も変わりません」と宣言しているようなモノであって。

これでファンを納得させ、世間を丸め込めると思っている辺り、いかにAKSとNGTの運営がダメなのかが分かろうというものです。
もはや残された道は、「NGTを解散させる」「今のメンバー全員を卒業させて、運営をAKSと無関係の組織に委託してゼロからやり直す」というぐらいしか残されていないんじゃないかと思うんですけどね。
でも、そんな対策を取れるぐらいなら、こんな事態に陥ることは無かったでしょうからね。

チーム制の廃止で一連の騒動が完全に終結することは、たぶん無いでしょう。
この後も、まだ色々と情報が出て来て、新たな動きがあるんじゃないかと。
で、この問題の影響を受けて、ただでさえ坂道シリーズの勢いに押されているAKBグループ全体の弱体化が、ますます進むんじゃないかなと。
もう実質的にNGTは詰んでいるようにしか見えないので、トカゲの尻尾切りで他のグループを守るってことも考えなきゃマズいんじゃないかなと。

では、死ななかったら、また会いましょう。

【2019/04/14 00:40】 芸能ネタ | トラックバック(0) | コメント(-) |

今年の阪神タイガースの期待値は。

既にプロ野球のシーズンが開幕していますが、毎年の恒例として、阪神タイガースについて書いておきます。
正直に言って、今シーズンのタイガースには、そんなに多くを望んでいません。
大半の評論家が順位予想で上位に入れていませんが、私も同じ気持ちです。

まず打線の方が期待薄。
開幕で新人2名を1番と2番に抜擢しましたが、それは彼らへの期待値が高いというよりも、「既存の選手で彼らより期待できそうな選手が見当たらない」という寂しい状況を意味しているわけで。
4番は大山に任せていますが、じゃあ彼が打率2割8分でホームラン30本を期待できるぐらいの選手なのかと考えた時に、それは難しいだろうと感じるわけで。
結局、まだ糸井と福留というベテラン2人におんぶに抱っこというのが現実なわけでね。

投手陣の方も、これまた今一つ。
後ろの方はそんなに悪くありませんが、先発陣は不安です。
安定感があるのは、メッセンジャーぐらいじゃないかと。
移籍組の西にしろガルシアにしろ、他球団での実績はありますが、タイガースで同じぐらいの活躍が確実に見込めるかというと、そこは「当たるも八卦」みたいなトコがあるわけで。
そんなわけで、今シーズンは最下位じゃなければOKじゃないかという程度の期待値しか無いですね。

では、死ななかったら、また会いましょう。

【2019/04/04 22:15】 スポーツネタ | トラックバック(0) | コメント(-) |

ポンコツ映画愛護協会に関する、ポンコツかどうか微妙なお知らせ。

時代遅れの男になりたいと思わなくても時代遅れになっている古川土竜です。
映画無段』のコンテンツ「ポンコツ映画愛護協会」を更新しました。
今回の更新は、『12人のパパ』、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂』、『メーン・イベント』、『ガンマー第3号/宇宙大作戦』、『REX 恐竜物語』など15本です。

さて今回は、ただの連絡事項です。
これまで「ポンコツ映画愛護協会」は1ヶ月に1度、15本の更新ペースを続けて来ました。
ストックしてある鑑賞記録を、順番に吐き出しているという形です。

ただ、もう2019年なのに、2014年に見た映画の批評を掲載していることに気付いて、さすがに出し遅れの証文が過ぎるんじゃないかと思いまして。
このペースで続けていると、まるで追い付かないなと。
いや追い付いてしまうと、それはそれで困るんですけど、さすがにペースが遅すぎるだろうと。

ってなわけで、4月から更新ペースを変えることにしました。
1日1本ずつ、毎日更新という形に変更します。
単純に考えて作業の分量が倍増するので、そのペースでいつまで続くかどうかは分かりません。
でも少なくとも2019年が終わるまでは、毎日更新を続ける予定です。

で、そうなると、このブログの更新がどうなるかですよね。
今までは「ポンコツ映画愛護協会」の更新に合わせて更新してきたので、基本的には1ヶ月に1度のペースでした。
でも今後はお知らせという目的が無くなるので、下手をすると全く更新しなくなっちゃう可能性も。
そうならないことが望ましいのは当然ですけど、そもそもグータラ人間の上に、「ポンコツ映画愛護協会」の作業量が増えちゃうのでねえ。
はてさて、どうなることやら。

では、死ななかったら、また会いましょう。

【2019/03/24 22:13】 日常ネタ | トラックバック(0) | コメント(-) |

第39回ゴールデン・ラズベリー賞受賞結果の発表。

承認欲求があってもSNSで満たしたいとは思わない古川土竜です。
映画無段』のコンテンツ「ポンコツ映画愛護協会」を更新しました。
今回の更新は、『ウォルト・ディズニーのサンタクローズ3/クリスマス大決戦!』、『パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー』、『ミレニアム/1000年紀』、『愛の流刑地』、『タスマニア物語』、『ルパン三世 念力珍作戦』など15本です。

さて今回は、第39回ゴールデン・ラズベリー賞の受賞結果が発表されたことを受けての感想を。
ドナルド・トランプが最低主演男優賞と最低スクリーン・コンボ賞の2冠を獲得しましたが、ここはガチガチの本命だったので妥当でしょう。
ラジー賞って、実は政治と宗教が大好物ですからね。
だから政治や宗教、っていうか共和党やカトリックをバカに出来る映画があったら喜んでノミネートするし、それはガチガチの本命になるわけで。

そんなドナルド・トランプの印象に隠れてしまいがちですが、実は『Holmes & Watson』が4部門を受賞。
実はウィル・フェレルの主演作って、ラジー賞にノミネートされなくてもポンコツな作品が少なくないんですけど、その中でも群を抜いて酷評されているんですよね。
まだ日本には入って来ていませんが、ウィル・フェレルの主演作なので、たぶん劇場公開はともかくDVDはリリースされるでしょう。

日本公開されていないノミネート作品の内、タロン・エガートンとジェイミー・フォックスが共演した『Robin Hood』、ジェニファー・ガーナー主演の『Peppermint』、ラジャ・ゴズネル監督の『Show Dogs』は、日本でも見られるようになるかなと。
アンバー・ハード主演の『London Fields』は微妙ですが、まあ大丈夫じゃないかなと。
絶対に無理だろうと思うのは『Death of a Nation』ですが、それでもラジー賞候補になった作品の多くが日本で見られるってのは、ある意味で幸せなことですよ。

さて、来年は政治や宗教関連の映画が、また入って来るんでしょうか。
そろそろ忘れられそうなニコラス・ケイジが、また復活してくるんでしょうか。
あるいは、ラジー界のニュースターが現れるんでしょうか。
様々なことを思いつつ、1年後を楽しみにしておきましょう。

では、死ななかったら、また会いましょう。

【2019/02/24 02:23】 映画ネタ | トラックバック(0) | コメント(-) |

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